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BSアニメ夜話<攻殻機動隊SAC>公開収録に行ってきた

収録内容は書いてほしくないが告知はして欲しい、とのことでしたので、あえて表ブログで日記。

札幌のサンプラザホールで行われたBSアニメ夜話<攻殻機動隊SAC>公開収録に行ってきました。ゲストは岡田斗司夫、宮台真司、松嶋初音、後藤隆幸(作画監督)、田中敦子(声優)。放送日は2/26(木)の深夜0時より。印象に残ったことを箇条書きで。

○公開収録参加者はどうせオレのようなオタクだらけだろう、と思ったら予想外に女性が多い。客席の周囲の反応から察するに、素子役の田中さんの女性ファンが多いらしい。舞台登場の拍手も一番大きかった。確かに、スゲーかっこいい大人の女性でした。
○NHKのアナウンサーはやたらブログやmixiの評判が気になるらしい。だからと言って褒めるわけではないが、”客席の回し方”も含めて、非常に匠の技を見せてもらった感じ。笑いもちゃんととっていくのね。
○加藤夏希ちゃんはやっぱスゲーキレイで、しかも、いい子っぽい。騙されてるか?(笑)。
○岡田斗司夫は、テレビで見る以上に実物は年食ってる(笑)。だが言うことはやっぱり的確なんだよなあ。

これ以上は内容に関わるので書きませんが、2時間半の収録があっという間の時間でした。オンエアでどんなとこが切られるのか、楽しみです。

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F-4E Completed

ハセガワ1/72F-4EファントムⅡ、完成しました。
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初飛行から50年を経てもなお各国で現役にとどまるF-4ファントムⅡですが、本家のアメリカ空軍でも改良を重ねながら長く使用されました。各種電子機器を中心にアップデートが続けられ、無人ドローンに転用されるものを除き、州空軍で寿命をまっとうしました。
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キットはハセガワ1/72をほぼストレート組み。ピトー管とシートベルトをファインモールド製にする、いつものパターンです。キャノピーが改良された以後の初期ロットのキットから、デカールなどそのまま使用しています。
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塗装はニュージャージー州空軍108TFW141TFSのヨーロピアンⅠ、チャコ・リザード迷彩を再現。タイガーヘッドが記入されている有名な機体です。クレオスのC301・C302・C303をフリーハンドで吹いています。ウォッシングをエナメルのニュートラルグレー+ブラウンで実施し、半ツヤくらいの渋い仕上がりを目指しましたが、デカールを密着させるのに添加剤を派手に使い、ミョーにテカってしまったので、結局クリアーでオーバーコートし、ツヤありで表面を整えています。ウェポンは武器セットからAGM-65マーべリックをチョイスしています。
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80年代初頭、ファントムを含む対地攻撃を主任務とする機種はSEA迷彩から、ヨーロッパの深い森に合わせた迷彩であるヨーロピアンⅠに塗り替えられます。その後さらに、グレーのカウンターシェイドに切り替えられます。ここらへんが、アメリカ空軍が想定する戦場を変更し、さらに戦術を低空侵攻から、高度を取っての航空攻撃に変更する(”上”から見る迷彩ではなく、”空中に溶け込む迷彩への変更)流れが感じられます。そんなことを考えながらプラモ作るのも、また楽しいものです。

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F-4E Day5th

オバマ大統領の演説、週末のニュースまとめ番組の評論家やタレントたちはやたら「"I"ではなく"We"を使うところに共感が持てる」と言っているのだが、札幌ローカルラジオに出演したデーブ・スペクターによると、歴代大統領は割と使う代名詞なんだそうな。評論家たちがいかにその場その場で発言してるか、分かるよね。
んで、デーブはローカルラジオでは指摘することを、テレビでは他の出演者にツッコまない。頭イイ人だわ。

そんなことを横目に見ながら、F-4Eは組み立て済のパーツを取り付けて、デカール貼り。

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デカールが生きているとはいっても、そこは17年落ち。のり成分が揮発しているのか、デカールが乾くと浮いてシルバリングしてしまうので、マークセッターでのり成分を補給しながら貼り付け。密着すれど、今度はデカール部分がテカって目立つようになってしまいましたが、そこはトップコートでカバーしましょう。

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F-4E Day4th

昨日の札幌は季節外れの雨。開けて今日の午後の道路は国道クラスは完全なドライ路面、住宅街はクルマが積雪をクルマが不規則にほじくり返したまま凍結しガッタガタの路面と極端な状況。札幌のモデラーのみなさん、某文教堂への裏道は特にひどいので気をつけてくださいね(笑)。

F-4Eは駆け足で全体塗装。
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いわゆるチャコ・リザード迷彩、ヨーロピアンⅠです。塗装の順番はこうです。①ブラックをエビのしっぽの下塗りとレドームに吹いて、レドームをマスキング。②エビのしっぽに自前の黒鉄色(ブラック+スターブライトシルバー+クリアーオレンジ)を吹いてマスキング。③その周囲にシルバーを吹いてマスキング。④脚収納庫にホワイトを吹いてマスキング。⑤パネルラインにフラットブラックを吹く。⑥クレオスのC301、C302、C303をフリーハンドで吹く。
写真はここまでの状態です。グリーン系のC302・C303とガンシップグレーのC301は顔料の違いか、ややグレーのツヤが強いので(筆塗りすると顕著です)、空気圧を調整してなるべく塗面が均一になるよう、注意しています。
ここからさらにニュージャージー州空軍のフィンチップであるレッドを垂直尾翼端に吹いて今日のところは終了。さすがに疲れた。

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F-4E Day3rd

こうして、”悪魔の兵器”の2つ名はクラスター爆弾らか白燐弾に受け継がれるわけですね。兵器の威力をことさら煽るのは、ものごとの本質がズレていくような気がするんですが。それと、ガザ地区の民間人の犠牲者のことでイスラエルが批判浴びてるけど、住宅街からロケット弾撃ち込んでるハマスにも非はあると思うんだけどなあ。まあ、”都市の海を泳ぐ”のはゲリラ戦術の基本っちゃ基本だけど。

そんなことには関係なく、本日は休日出勤の振替休日。Amazonその他の配達便を待ちつつ、F-4Eをチマチマと進行。
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シートにファインモールドのエッチングを貼りつけたり、マーべリックや脚柱のオレオの塗装など、細々した作業と、胴体全体のサンディング。胴体上面のAN/ARN-101アンテナ用の穴を開けたら、作ろうと思ってた機体はモデファイされてないことに気づいて、それを埋めたりと、余計な手間がかかってますが(笑)、やっぱり手慣れたキットはサクサク進みます。
それと、マーべリックのホーミングヘッドにガイアの新色、スターブライトブレスを使ってみました。その名の通り、金管楽器系のゴールドで、青みがかったカラーがキレイ。他にも使いどころがありそうです。
週末、吹雪じゃなかったら全体塗装いきましょう。

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書評<オバマ・ショック>

ブッシュ・ジュニアの政権下で、アメリカはどのように変容し、黒人初の大統領を生み出すことにいたったのか?アメリカ在住のコラムニストである町田氏と、アメリカが専門の大学教授である越智氏が対談形式で解説する。短時間ででアメリカ社会の現状と、それがどのような歴史のもとに成り立つのかを知ることができる。特に町田氏はアメリカ在住のため、サブプライム・ローン破たんというものが、アメリカの庶民のどのような意識のもとに生まれたのかなど、”現場レベルでのアメリカ”を垣間見れる。

本書を読んで、個人的に思うこと。
町田氏をはじめとして、日本人にもブッシュ・ジュニアをクサし、オバマ大統領には過剰な期待をする人が目立つ。でも、どうなんだろうね?アメリカが果たしてChangeするのか?白人にも黒人にも期待されてるなら、それはあらゆる層の支持を一気に失う可能性もある。金融経済の国としてのアメリカが破たんしたとして、環境ビジネスなんかでホントに数十万単位の雇用なんかつくれる?イラク戦争は”ブッシュの戦争”ではなく”チェイニーとラムズフェルドの戦争”だったけど、、それが変わって外交と戦争の意思統一がはかれるようになる?アメリカの国家機関は9.11以後膨張する一方、それぞれに思惑を持ち、軍は軍で調達部門はじめ、どうもグダグダだ。
アメリカの大統領の権限は強いけど、決して独裁ができるわけではない。オバマ氏が再選されるかどうか?4年後が本当の現代史の分かれ目だろう。

初版2009/01 集英社/集英社新書

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F-4E Day2nd

ハドソン川にエアバスが不時着水した件、パイロットは元空軍F-4パイロットだそうで。あんまり空力特製の良さそうに見えないF-4に比べりゃ、エアバスなんてグライダー感覚なのかも。”パニック・ボタン”で異常姿勢から自動回復する今どきのフライ・バイ・ワイヤの戦闘機乗りに、同じことができるんだろうか。

そんなことを思いつつ、F-4は小物の塗装。札幌は気温は低いものの晴天で、窓開けてエアブラシするには絶好の日和。
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脚、脚ドア、パイロンなどなど、昨日切り出したパーツをヤスってエアブラシ塗装。武装は武器セットからAGM-65マーべリックとALQ-119ジャミング・ポッドをチョイス。マーべリックをオリーブドラブにしたのに、ALQ-119をホワイトにしてしまうチグハグさ。オレは何をやっているんだ。マスキングがメンドイので、たぶんこのまま進行します。

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F-4E Day1st

しばらく本職でないモノを作っていたので、久々でもないですがファントムⅡいきましょう。
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高○さんの貴重な在庫をヤフオクにて落札。18年の時を経てもなおデカールは生きており、保管状態の良さを感じずにいられませんが、ここが潮時と決意。ヨーロピアンⅠに仕上げましょう。

手順はいつもの通り。先に前後胴体を接着、垂直尾翼先端は補強のため金属線を通すなど、セオリーは踏襲しています。
今回、18年でどれくらい金型が傷んでいるのか興味があったのですが、リベットの薄いところなんかは再販版とこの旧ボックスのときから何ら変わってないんですね。つまり元々そういうディテール、ってこと。「金型が経年変化で傷んでおり」みたいなセリフをレビューで使いがちですが、そんなことはないんですね、実際の話。ちょっと反省です。

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書評<無宗教こそ日本人の宗教である>

一般に日本人は宗教に鈍感というか、無節操である。よく言われるように結婚式では教会で賛美歌を歌い、葬式ではお経を唱え、初詣では神様に無病息災をお祈りする。数々の新宗教にのめりこむ人がいると同時に、大多数はそれを嫌悪する。こうした日本人特有の宗教観はどのように形成され今に至るのかを解き明かす。そこからさらに、なぜ日本人が”無”宗教にこだわるのか、またキリスト教とイスラム教の本質的な違いを、神道と仏教の違いと重ね、著者独特の観点から説明していく。

「水田」という集中的なマンパワーを要する耕作を中心としたムラ社会で起こったことの影響が、様々な歴史を経て今に至ること自体、人間の価値観とはいかに変わらないものなのか、という感慨を抱くのが本書の感想の第一点。その閉鎖的なムラ社会で形成された価値観が、様々な宗教が入ってきてもそれをすぐに世俗化してしまい、宗教的な摩擦をあまり生まないという結果も皮肉である。
著者がいうように、無宗教ということにことさら誇りももたないし、別に恥じることもないが、それが国際的にはあまり通じないということは自覚する必要がある。その価値観を説明するために”無”というものが何なのか、そのことぐらいは本書からピックアップして覚えておくといいとは思う。

初版2009/01 角川グループパブリッシング/新書

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Gannet AS.MK.4 Completed

トランペッター1/72フェアリー・ガネットAS.Mk.4、完成しました。
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フェアリー・ガネットは1950年代から1960年代にかけて就役したイギリス海軍の艦上対潜哨戒機です。シドレー・ダブルマンバなるターボ・プロップを2機連結したエンジンで2重反転プロペラを回し、翼は逆ガル翼、キャノピーはバブル型と、個性ある蛇の目の機体の中でも特異な機体です。
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キットはほぼストレート組み。パーツはヒケが多く、また合いも完璧とはいえないものの、さほど苦労なく完成までもっていけるキットです。しかしながら、パーツを左右取り違えわ、尾部の尻もちさせるわ、キャノピーにクラック入れるわ、完成とはいえない出来。年末年始で仕事がドタバタする中で無理やり作業する愚かしさの反省のために、なんとか組み上げました。
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塗装は上面がダークシーグレー+エクストラダークシーグレー、下面がスカイ+ホワイトのいわゆるペンギン塗装。上面のスミ入れはエナメルのニュートラルグレー+ブラウンで入れています。なぜかうまいこと海水にさらされた感じになっていたのですが、クリアをかけると見事にその効果が消えてしまいました(泣)。なんでもかんでも半ツヤクリアーコートすればいいってもんじゃないっすね。
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いろんなミスもさることながら、全体の立ち姿が何か物足りないんですよね。カメラをアップにすると異形な姿が、全体で撮ると迫力不足というか。ジェット機で無意識にやってることが、プロペラ機にはいろいろ通じてないんですね、多分。
次作はそろそろ”ファントム成分”が不足してきたので、自分の原点に立ち戻ることとします。

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書評<テロの経済学>

「テロを根絶するには貧困をなくすことが根本的な解決策である」。いわゆるリベラル方面だけではなく、ごく一般論として通じる無難な言葉である。しかしながら9.11同時多発テロの首謀者とされるビン・ラディンは裕福な家庭の生まれで高等教育を受けていたことはよく知られた事実だ。彼だけでなく、統計をとるとテロ実行犯の素顔は高等教育を受けた者が多い。このように、イメージが先行しがちな政治的テロについて、統計をもとに正確な分析を試みているのが本書である。そして、テロがコストやリスクに引き合うのかの結論を一応出す。

一般的なイメージだけで語るのではなく、統計に基づいたデータ分析を行うことに異議はない。
しかしながら、本書のテロの定義はあくまで「政治目的」ありきであり、主犯格は高等教育を受けたものであろうが、実行犯はどうなのか?アフリカのこども兵に見られるように、基礎教育を受けることなく”ほぼ戦場”に放り込まれたとしたら?チェチェンにように、復讐という感情は裏にあるとしたら?そこらへんには疑問の余地があると思う。
本書はそこらへんを割り引いて読む必要があるだろう。

初版2008/08 東洋経済新報社/ハードカバー

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書評<ヨムキプール戦争全史>

1970年代初頭、イスラエルはエジプトおよびシリアから二正面同時侵攻の奇襲を受ける。いわゆる第四次中東戦争である。本書はその第四次中東戦争=ヨム・キプール戦争について、公刊記録や当時の軍人・政治家への取材などをもとに、その勃発前夜から停戦にいたるまでを描いたノンフィクションである。戦場の最前線の戦闘から、当事者の背後の大国の外交まで、記録される分野は幅広く、また克明だ。主にはイスラエル側からの視点で描かれているが、それはエジプトあるいはシリアの記録が少ない故であり、戦争に対する視点はしごく公平である。

戦争はいつだって教訓の宝庫だが、第四次中東戦争も例外ではない。イスラエルの軍情報部が固定概念に囚われ、奇襲開戦の情報を否定し続けたこと。戦車の能力を過信し、諸兵科連合の基本を軽視し、多数の犠牲者を出したこと。対空ミサイルあるいは対戦車ミサイルが戦場の様相をまったく変えてしまったこと。あげていくとキリがないほどだ。本書はそうした結果からみた”俯瞰”だけではなく、最前線の兵士たちの激しい戦闘の様子も克明に描き、戦場の現場目線の記録としても一級のノンフィクションとなっている。

重厚で価格も高いが、現代戦に興味のある方には必携の歴史書だ。

初版2008/12 並木書房/ソフトカバー

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Gannet AS.Mk.4 Day5th

またテレビ局のねつ造が発覚したとか。なんつーか、この後に及んでまだネット住民の怖ろしさが分かってないんだよな、テレビ業界って。

そんなことには関係なく、ガネットは事前に組んで塗装しておいた小物を接着、デカール貼り。
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まずお分かりの通り、自力で3点着地してません。相当量、機首におもりを仕込んだはずなんですが。てゆーか、脚をダイキャストに変えて、ありえないほど大量のおもりを入れないと3点着地しないという感じ。ボックスサイドのイラストや説明書が後部の引き込み式のレドームを出したままなんですよ。これはレドームで機体を支えろ、っていうメッセージだったと思われ。レベルやフロッグもこんな感じなんでしょうかね?
スミ入れは下面がエナメルのブラック+ブラウン、上面はニュートラルグレー+ブラウンで入れています。上面は縦に流してウェザリングを兼ねてますが、写真じゃあんまり出ませんね。
デカールは薄すぎてちょっと不安な感じのモノ。デカール軟化剤は使わない方が無難かも。
デカール乾燥後、クリアー吹いて完成とします。

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Gannet AS.Mk.4 Day4th

今さらですが、明けましておめでとうございます。
年末年始は実家でダラダラ、年始から仕事が忙しく、更新ができませんでした。
ワタクシ、食品業界にいますが、ご多分に漏れず消費不況、さらに乱高下する石油と輸入物価に振り回されています。各得意先の忘年会まで「このご時勢にバカ騒ぎしている場合ではない」と中止になったあげく、「いや、だからこそ萎縮している場合ではない」と新年会が急きょ開催される混乱ぶり(笑)。おかげでMMD新年会の幹事をドタキャン。ご迷惑をおかけしました。

ようやく落ち着いてきたので、ガネットは機体の全体塗装。
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自分のためにも写真を残しておけばよかったのですが、手が止まらなくて(笑)。
塗装の順序はこうです。まず①コクピットをマスキングして全体にサフ。②フラットブラックでパネルラインにシャドーを吹く。③C35明灰白色で脚収納庫・フラップ収納庫を吹き、マスキング。③上面のダークシーグレー+エクストラダークシーグレーで塗装し、マスキング。④下面のダックエッググリーン+ホワイトを吹く。⑤マスキングを剥がして吹きこぼしをフォロー。
上面のダークシーグレーが妙にフラットになってしまったので、全体に半ツヤクリアーを吹いてツヤを整えています。

さて、ペースを上げていこう。

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