« 書評<サッカー選手の正しい売り方 移籍ビジネスで儲ける欧州のクラブ、儲けられない日本のクラブ> | Main | 書評<ナチを欺いた死体 - 英国の奇策・ミンスミート作戦の真実> »

2012.03.20

F-111F Day2nd

なんとなく春うららかな春分の日。そのぶん花粉の飛散も勢いを増してるので、おとなしくF-111Fの小物の塗装。
Rimg0110
ご覧のとおり、混沌としております。ウェポンセットから持ってきたGBU-10とGBU-24およびALQ-131を含めて、パーツも色数もマスキングの効率も考えてエアブラシ吹いたつもりなのですが、自分の立てた予定どおりには進まず。ターボファンのノズルも独特のものなので塗り分けながら組み立て、VG翼廻りのカバー裏面はレッド、ギアカバーの裏面はホワイトを吹きつけと、何かと手間がかかります。
おまけにノズルの間のフェアリングをクレオスのクロームシルバーで塗ったのですが、これがマスキングに弱い。吹き直しの連続です。
早く機体の加工に入りたいけど、何かと立て込んでいるので続きは4月かなあ。

« 書評<サッカー選手の正しい売り方 移籍ビジネスで儲ける欧州のクラブ、儲けられない日本のクラブ> | Main | 書評<ナチを欺いた死体 - 英国の奇策・ミンスミート作戦の真実> »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

Comments

相変わらず手がはやいですね。
111はいつかやりたいのですが、いつもあらぬ方向に行ってしまいます。
ギンギン系のシルバーはどれも塗膜が弱くて
唯一代用出来るのはガイアのスターブライトシルバーだと思ってます。

>toyさん
おはようございます。
F-111はファンが多いので、なんだか作りにくいですね(笑)。
スターブライトシルバーはギラギラしてていいのですが、エアブラシが詰まりそうで怖いっす。

Post a comment

Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.

(Not displayed with comment.)

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference F-111F Day2nd:

« 書評<サッカー選手の正しい売り方 移籍ビジネスで儲ける欧州のクラブ、儲けられない日本のクラブ> | Main | 書評<ナチを欺いた死体 - 英国の奇策・ミンスミート作戦の真実> »

My Photo
May 2019
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

Twitter


無料ブログはココログ